ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

更新日:2026年7月17日更新

医師の紹介

精神科

橘髙 一(きったか はじめ)

院長

所属学会(資格)など

  • 医学博士
  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会専門医
  • 日本精神神経学会専門医指導医
  • 日本老年精神医学会専門医
  • 認知症サポート医
  • 福島県DPAT統括

専門分野

精神科全般

メッセージ

地域とともにある病院づくりを考えています。

 

石川 大道(いしかわ ひろみち)

​科部長

所属学会(資格)など

  • 精神保健指定医
  • 精神保健判定医
  • 日本精神神経学会精神科専門医
  • 日本精神神経学会指導医
  • 認知症診療医
  • 認知症サポート医
  • 日本生物学的精神医学会
  • 日本児童青年精神医学会
  • 日本睡眠学会
  • 日本総合病院精神医学会

専門分野

精神科一般

児童思春期

発達障害(成人含む)

メッセージ

「宜しくお願いします。」

 

伊藤 雅史(いとう まさし)

科長

所属学会(資格)など

  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会精神科専門医
  • 日本精神神経学会
  • 日本臨床精神神経薬理学会
  • 統合失調症学会

専門分野

精神科一般

メッセージ

「以前勤務していた時期もありましたが、再度戻ってきました。またよろしくお願いします。」

 

大成 晃(おおなり ひかる)

科長

所属学会(資格)など

  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会精神科専門医
  • 日本精神神経学会
  • 日本児童青年精神医学会
  • 日本小児精神神経学会 他
  • DPAT先遣隊

専門分野

発達障害

児童精神(小児/思春期)

メッセージ

「分からないことがあれば、気軽にお尋ね下さい。よろしくお願い致します。」

 

岡野 宏紀(おかの ひろき)

医長

所属学会(資格など)

  •  

専門分野

 

メッセージ

 


本間 稔宏(ほんま としひろ)

医長

所属学会(資格)など

  • 医学博士
  • 精神保健指定医
  • 日本専門医機構認定精神科専門医
  • 日本疫学会認定疫学専門家
  • 日本医師会認定産業医
  • 日本DPAT隊員
  • 日本精神神経学会
  • 日本児童青年精神医学会(編集委員)
  • 日本司法精神医学会
  • 日本社会精神医学会
  • 日本トラウマティック・ストレス学会(研修委員)
  • 東北精神神経学会
  • 福島県精神医学会

専門分野

精神科一般

司法精神医学

児童思春期精神医学

災害精神医学

地域精神保健

疫学

メッセージ

「微力ながら福島の地域精神医療に貢献して参りたいと思います。よろしくお願いいたします。」

 

坪田 朝子(つぼた あさこ)

医長

所属学会(資格)など

  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会
  • 日本児童青年精神医学会
  • 東北精神神経学会
  • 福島県精神医学会

専門分野

精神科全般

メッセージ

「よろしくお願いします。」

 

佐々木 太士(ささき たいし)

医長

所属学会(資格など)

  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会
  • 日本社会精神医学会

専門分野

精神科一般

メッセージ

「よろしくお願いいたします」

 

千代田 高明(ちよだ たかあき)

医長

所属学会(資格など)

  • 精神保健指定医
  • 日本精神神経学会

専門分野

精神科一般

メッセージ

「よろしくお願いいたします」

 

玉木 大数(たまき ひろかず)

医長

所属学会(資格)など

  • 日本精神神経学会精神科専門医
  • 精神保健指定医
  • 日本社会精神医学会

専門分野

精神科一般

メッセージ

「患者さんの苦痛に寄り添い、安心して治療を受けていただけるよう心がけてまいります。」

 

小野 次朗(おの じろう)

医長

所属学会(資格など)

  • 日本精神神経学会
  • 日本認知症学会
  • 日本児童青年精神医学会
  • 東北精神神経学会

専門分野

精神科全般

メッセージ

「幅広い年代の方の治療に携わっていきたいと考えています。」

 

内科

宗像 修(むなかた おさむ)

副院長

所属学会(資格)など

  • 内科学会認定医
  • 消化器学会専門医
  • 消化器内視鏡学会専門医

専門分野

消化器内科

メッセージ

「患者さんの痛み、苦しさなどは必ずしも周囲の人たちに理解される訳ではなく、無理解、無関心によってさらに苦しんでおられる方々も少なくありません。患者さんの痛み、苦しさをまずは自分のものとして捉え、正しく理解する努力を怠らず、より患者さんに寄り添った優しい医療の提供を目指しております。宜しくお願いいたします。」


ページの先頭へ