令和7年度研究成果
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年3月19日更新
詳細は、担当部署にお問い合わせください。
1 普及に移しうる成果
1 普及に移しうる成果
生産者がすぐに活用できる実用性が高い成果、研究の場で広く利用できる新たな手法や科学的新知見などの研究成果、政策や事業実施の場など行政施策を円滑に推進するために活用できる研究成果です。
2 参考となる成果
有用な研究成果として、農業に携わる皆さんに知っていただきたい情報です。
3 放射線関連支援技術情報 令和8年3月公開
| No. | 成果名 | 担当部署 | 問合せ先 |
| 1 | 水田及び畑地における土壌の放射性セシウム濃度及び空間線量率の推移(2025) [PDFファイル/632KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 2 | 樹園地及び草地における土壌の放射性セシウム濃度及び空間線量率の推移(2025) [PDFファイル/631KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 3 | 農地土壌における137Csの深度分布及び下方移動の経年変化 [PDFファイル/866KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 4 | カリ上乗せを終了した水田土壌の交換性カリ含量の動向 [PDFファイル/630KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 5 | 2017年以降の水田土壌の交換性カリ含量の推移 [PDFファイル/628KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 6 | 土壌の交換性137Cs濃度が高いほ場では玄米137Cs濃度が高くなる傾向がある [PDFファイル/805KB] | 生産環境部 環境・作物栄養科 |
024-958-1718 |
| 7 | ユズ苗木新植時の表土除去により果実や土壌の137Cs吸収が抑制できる [PDFファイル/603KB] | 果樹研究所 栽培科 |
024-542-4951 |
| 8 | 土壌の交換性カリ含量30mg/100g乾土以上を確保できればトールフェスクの137Csの移行は低く抑えられる [PDFファイル/727KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 9 | 土壌の交換性カリ含量を高めることでブロッコリーへの放射性セシウム移行を低減できる [PDFファイル/663KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
4 営農再開実証技術情報 令和8年3月公開
浜通り地方の営農再開市町村(予定を含む)を対象に取り組んだ成果です。
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No. |
成果名 | 担当部署 | 問合せ先 |
| 1 | トールフェスクは単一草種でも黒毛和種繁殖雌牛放牧に利用できる [PDFファイル/801KB] |
畜産研究所 |
024-593-4159 |
| 2 | 営農再開地域におけるアライグマの行動特性と罠餌嗜好性の調査 [PDFファイル/884KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 3 | 生産者間で栽培管理状況を共有できる「通い農業支援システムv2」の実証 [PDFファイル/904KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 4 | マメ科緑肥作物による地力回復技術の実証 [PDFファイル/533KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 5 | 営農再開前に活用できる塩素酸塩粒剤による効率的な雑草防除 [PDFファイル/621KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 6 | 中通り中山間高冷地でも製日本めん・製パン適性に優れる小麦の栽培は可能である(川俣町) [PDFファイル/731KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 7 | カンショ連作栽培では冬季に緑肥作物としてライムギの導入が可能である(楢葉町) [PDFファイル/610KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 8 | ピーマン斑点病に対する初期防除の効果(川内村) [PDFファイル/738KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 9 | 防草シート全面敷設処理と薬剤防除によるユーカリ斑点性病害対策の事例(楢葉町) [PDFファイル/534KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 10 | イタリアンライグラス「タチサカエ」は収量が多く、耐倒伏性が高い(飯舘村) [PDFファイル/628KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |
| 11 | 飼料用トウモロコシは絹糸抽出期以降では137Cs濃度は変動しない [PDFファイル/626KB] | 浜地域農業再生 研究センター |
0244-26-9562 |

